K1ゲームの特徴。実はかなりのこだわりがある

PS2などで人気があるK1ビーストアタックなどのゲームは実は細部に渡りこだわりが多いです。

例えばレイセフォーならノーガードからのブーメランフック、レミーボンヤスキーならフライングニーなども再現されてます。

こういう大技は確かに 皆さん あ、わかるとなるでしょう。

でも細かく再現されてるのでルスランカラエフなどカウンターでやられたらコントみたいにHPが減ります。

逆にチェホンマンとか なかなかKOできないです。

マィティモー、ゲーリーらなら一撃が恐ろしいものがありました。

実況中継とかラウンドワンとか言うナレーションが当時のK1の解説してた人と同じです。

谷川貞治さんや三宅アナは うまさも光ってます。

武蔵なら原作通り 判定を狙ってミドルキックからのヒットアウエーで WGPモードは優勝狙いやすい感じです。

ルスランやバダハリなら イケイケで攻めた方がゲームでも 一気にKOに繋げれます。

セフォーは一撃もあるし技も多彩だし 原作通りの ノーガード戦法も技にあるので 使うと原作そのものって感じです。参照ページはこちらから